庵原朋弥 公式サイト | soul labo・魂の研究室 | 東京国立

最高のソウルの癒しは日常の中にあります

ソウルを癒す暮らし

ソウルとは目に見えない体のことです。

 

ソウルは何を感じているのか?というと
それはバイブレーションといえます。

 

無垢の木のテーブル
麻のカーテン
ウールのラグマット

 

天然素材のインテリアの質感は
肌触りという体の感覚だけでなく
その優しいバイブレーションで
ソウルを包み込みます。

 

木の温もり

 

丁寧に炊かれたご飯と
出汁からとったお味噌汁。
季節を感じさせる旬のお野菜。
味覚や視覚という体の感覚だけでなく
その食の「裏」にある物語や生命力を
ソウルが感じています。

 

洗いたての白いシャツとジーンズ。
繊細なレース仕立てのワンピース。
肉体にまとったその衣服には、
体の触感だけでなく、
その日の気分や行動、
そしてソウルの方向性までをも
変えてしまうパワーがあるのです。

 

レース

 

流れてくる音楽も
風に乗って運ばれてくる季節の香りも
その心地良さにまどろむ時、
ソウルは癒されています。

 

 

ソウルが心地いい暮らし。
自分にとっての「好き」が詰まった日常
それは人生に幸せを呼び込む最高の方法です。